独自に作成したyamlをsfConfig::get(‘hogehoge’)で値を受け取る

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app.ymlにこんな風に書くと、

all:
 config:
 test: hogehoge

コードの中では

sfConfig::get('app_config_hogehoge');

という感じでとってこれる。

設定値が多いとapp.ymlに書いていると見通しが悪くなるので、独自にgame.ymlをつくって値を持つようにする。

./config/config_handlers.yml

config/game.yml:
  class: sfDefineEnvironmentConfigHandler
  param:
    prefix: game_

./config/game.yml

all:
  config:
    test: hogehoge

./config/frontendConfiguration.class.php

class frontendConfiguration extends sfApplicationConfiguration
{
 public function configure()
 {
 require_once $this->getConfigCache()->checkConfig('config/game.yml');
 }
}

こうすると、コードでこんな風に取れる。

sfConfig::get('game');</pre>
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