Safariのキャッシュを無効にする

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Safari開発メニュー

Firefoxだとcommandキーを押しながらリロードすればキャッシュを無効にしてリロードしてくれるのだが、Safariに該当するような機能が見あたらないので、そもそもキャッシュを無効にしてみる。

キャッシュを無効にする機能は「開発」機能として提供されているので、開発メニューを表示する必要がある。以下のコマンドで、Safariが次回以降の起動時から「開発」というメニューが表示されるようになる。

$ defaults write com.apple.Safari IncludeDebugMenu -bool true

画像に表示されているとおり、開発メニューにキャッシュ機能を無効にする機能を実装している。

defaults write com.apple.Safari IncludeDebugMenu -bool true
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする